無垢材そして断熱に拘る
2026.05.19

この字全然見慣れなくて最初全く読めなかったんですよね~。
【拘る】こだわる
・些細なことに捉われる。
・物事に妥協せずとことん追求する。
中学の常用漢字と聞いてびっくりしました。
先にイベント告知をっ!
※5/23(土)サーモカメラによる出張断熱診断を行います🎉(予約制)
ご自宅の寒い所を一緒に見つけていきましょう💡
気になる方は タウン建設 イベントページをチェック!
※今後も随時開催予定です。
さて、話を巻き戻しまして・・・
タウン建設の床材を改めてきちんとお伝えしたい!!
これが断熱に深く関わってくるのです🤔
一番大事なのはどこまでいっても《厚み》。
様々な施工現場でよく使われているのは通常の複合フローリング材1.2㎝(12㎜)
こちらは合板の上に薄い木材やシートを貼っただけの床材です。

対して弊社の赤松床は厚みが3㎝(30㎜)
赤松を切り出し、乾燥させ水分を飛ばし、のちに床材へと加工しています。

これだけ厚みが違えば断熱性能が変わってくること間違いなし!!!
ダウンジャケットとTシャツを比べれば言うまでもないですね✨
では、またイベントにてお会いしましょう🙇♂️