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マイホーム購入!決める前に知っておきたい“4つの違い”

ご存知ですか? マイホームのコスト表示には安く見せる“業界のカラクリ”があるのを。
夢ハウスと他社を比べれば一目瞭然。ご購入の前に是非ご確認下さい。

01

標準仕様・設備の違い

夢ハウスのグレードに近づけるためには追加料金が必要!

夢ハウスがご用意している標準仕様・設備は他社に比べて格段のグレードの高さを誇ります。他社で同じ仕様・設備にするには高額の追加料金が必要になってきます。逆の見方をすれば、他社は低グレードの標準仕様・設備を設定することで安価に見せていることになります。

「オリジナル・夢プラン」は
入居後、快適な生活ができる

入居後、不満が出る

02

夢ハウス価格と本体価格の違い

本体価格でつくられる家では生活ができません!

ローコスト住宅で価格表示でよく見られるのが「本体価格」。その実態を知らないと思いがけないことが起きます。というのも、この本体価格には生活するために必要な設備や照明器具、各種付帯取付け工事、手数料といった諸経費用が含まれていないからです。つまり、水道・電気・ガスなどを省いた家が本体価格というわけです。夢ハウスではもちろん全て含んだ価格を提示しています。

夢ハウス

夢ハウス価格

生活するために必要な設備

生活するために必要な設備

冷暖房完備、照明器具、各種付帯工事が
「オリジナル・夢プラン」には

全て含まれています。

他社

本体価格

本体価格表示に含まれていない費用

本体価格表示に

含まれていない費用

  • ●仮設トイレ
  • ●屋外給排水工事費
  • ●仮設水道
  • ●ガス工事費
  • ●仮設電気
  • ●屋外電気工事費
  • ●仮設足場
  • ●邸内下水道工事費
  • ●仮設経費(3%)
  • ●照明器具
  • ●公庫申込手数料
  • ●テレビアンテナ
  • ●年金申込手数料
  • ●付帯工事経費(5%)
  • ●材料運搬費
  • ●品質管理費
03

法定面積と施工・工事面積の違い

同じ40坪なのに、他社では60坪で計算!

坪数表示には法定面積表示と施工・工事面積表示の2種類があります。このうち、夢ハウスが採用している法定面積表示は、実質的な住空間を対象としたもの。一方、他社が一般的に採用している施工・工事面積表示は屋上や吹き抜けなども全て含みます。結果として、実際には40坪のものでも60坪で計算することになり、そのぶん建築金額は高額になります。もちろん夢ハウスは40坪なら40坪でしか計算しません。
※一般的な住宅では、平均で約10坪程度ふえている場合が多いのでご注意ください。

04

長期保証とアフターメンテナンス

家を建ててからが本当のお付き合いの始まりです。タウン建設の充実の保証とアフターメンテナンスについてご紹介します。

35年定期点検建てた後もずっと安心!

お引渡し後3ヶ月目に水周り中心点検、以後1年毎35年目まで毎年点検に伺います。建てた後もずっと安心を目指します。
アフターは365日受付、盆正月問わず常時連絡が取れる体制にしています。すべてはお客様のご不便があってはならないためです。

住宅瑕疵担保責任保険

タウン建設が施工するすべての新築現場において、構造躯体は瑕疵担保責任保険である財団法人住宅保証機構「まもりすまい保険」に加入します。もし、瑕疵が発生した場合、タウン建設が住宅瑕疵担保責任に基づき補修を行い、住宅保証機構は補修費用の一定割合を保険金としてお支払いします。保険期間はお引渡しの日から10年とします。

住宅瑕疵担保履行法とは・・・

住宅の中でも特に重要な部分である、構造耐力上主要な部分及び雨水の侵入を防止する部分で瑕疵が発生した時に修補費用の一定割合がJIO(日本住宅保証検査機構)から売主等(タウン建設)へ支払われます。当該瑕疵が発生した時に売主等が倒産等の場合、直接JIOへ保険金の請求ができます。

※この法律の履行により新築住宅の請負人や売主に、資力確保措置(保険への加入または保証金の供託)が義務付けられました。

全土地地盤保証付

タウン建設では、地盤調査と専門家の解析により、不同沈下しない地盤の品質を提供しています。
改良工事の有り無しにかかわらず、万が一、地盤に起因する不具合が起こった場合は、保証機関が責任を持って地盤・建物の原状回復をお約束するという、安心の仕組みです。

長期優良住宅対応宣言

戦前の日本の家は、良い家を建築して長くその家に住むという考えで住宅を建てていました。
しかし、高度成長以降は特に「作って古くなったら、壊す」そんな考え方から、日本の匠の技術を置き去りにして手間をかけずに安く家を仕上げて大量に建築するようになり、それが当たり前の考え方になってしまっていました。しかし、シックハウスの健康問題や神戸での震災などを経て、現在は“手入れしながら長く大切に住む”そんな考えに変わって来ました。
新しい時代の家のひとつが長期優良住宅です。長期優良住宅が目指す新しい住宅の形は、環境にもやさしく私たちにもとても優しいものです。 長期優良住宅とは、建築した住宅を長く使うことによって、解体や廃棄物の排出を少なくして環境に配慮する「作って古くなったら壊す家」から「手入れしながら長く大切に住む家」を目指す為につくられた「長期優良住宅普及促進法」に適合する住宅のことをいいます。
長期優良住宅は国土交通省で定めた、耐震、省エネルギー、バリアフリー、維持管理・更新の容易性、劣化対策、維持保全管理の計画など様々な基準となる条件をクリアすることが求められます。